フリーアナウンサーの小林麻耶さんがTBSに早朝襲撃をしたと報道が有りました。

11月19日(木)発売の「週刊文春」の内容で、その全貌がわかりましたので追記しました。

そこで小林麻耶のTBS降板はなぜ?突然の襲撃は夫との依存が関係しているのかを紹介します。


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小林麻耶さんがTBSに早朝襲撃!

11月12日に木曜レギュラーコメンテーターを務めていた「グッとラック!」(TBS系)を欠席して降板、所属の生島企画室から契約解除されたフリーアナウンサー小林麻耶(41)。この小林が10月27日の早朝、TBSに乗り込み、番組出演の続行を直談判していたことが、「週刊文春」の取材で分かった。

https://bunshun.jp/articles/-/41646

 

叫ぶのは自由ですが、自分からドタキャンしておいて、TBSプロデューサーに早朝襲撃をかけた小林麻耶さんは普通におかしいと感じます。

とにかくあのスピリチュアル夫の干渉をやめさせた方が良いと思います。

このまま小林麻耶さんも、テレビの世界から消え、YouTube、それを扱う速報ニュースだけで生きていくのかなと思うと残念です。

 


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小林麻耶のTBS降板はなぜ?突然の襲撃は夫との依存が関係しているのか

小林麻耶のTBS降板はなぜ?突然の襲撃は夫との依存が関係しているのかについてネットの大手2chでは

  • 旦那と離れない限り無理じゃない?
  • 記事も襲撃事件とか打ってTBS忖度してるけど怪訝な顔で小林夫妻見たり後ろ指指してたんじゃないの
    元凶は旦那だと思うけど
  • 業界の掟を破った者には徹底的に叩いてお仕置きだと言わんばかりの連日の小林麻耶ディス記事連発だな
    集団リンチを彷彿とさせる…

というコメントが話題になっていました。

(現時点では真意不明なのでご注意ください)

 

 

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私の考えでは、降板理由についてはテレビ業界の忖度が働いていたのかとも思います。

しかし、もともと情緒不安定な方であったように感じていましたので、今回の状態は、相当メンタルが不安定なんだと思います。

心が揺れたまま、やる、辞めると言われても現場は混乱してしまうので、やはり降板は仕方なかったということなんでしょう。

若くしていろいろあったし、幸せになって欲しかったが、こうなったら芸能界にはもういられないのでしょうか。

助け舟を出す人全てが敵に見える状態だから、自分でなんとかするしかないのでしょう。

 

 

ここからは11月19日(木)発売の「週刊文春」が入手出来ましたので追記します。

小林さんがが男言葉で怒鳴るなどした撮影現場での様子や、番組降板に至るまでの詳しい経緯、夫の國光吟氏(37)との“依存関係”などについてご紹介です。

男言葉で怒鳴る撮影現場での様子

結婚して以降、人格が変わったように見える麻耶。夫・國光氏との出会いは妹の麻央さんが他界して一年後の二〇一八年五月のこと。整体師である國光氏の施術を受けたのがきっかけだ。
 同年七月に電撃婚し、麻耶は芸能界を引退する。しかし、一年も経たない一九年六月、アナウンサーの生島ヒロシが会長を務める事務所に夫と一緒に入り、芸能界に復帰。今年二月から「グッとラック!」の木曜コメンテーターに就任した。

出典:週刊文春

小林麻耶さんが変わってしまったのは、結婚してからの様です。

芸能界を寿退社したはずなのに、何が起きていたのでしょうか。

うわさ通りに夫である國光氏の影響もあるのでしょう。

 番組サイドが麻耶の“異変”を感じ始めたのは、コロナの自粛ムードが緩んだ夏の終わり頃。「この場所は気が悪い」「今日はよくない」とうわ言のように呟き、夫が必ずそばに付き添うようになったという。
 そしてある日の撮影で、麻耶の衣装をスタイリストが提案した時のこと。突然、麻耶は「こんなの着てらんねえよ!」と低音の男言葉で怒鳴り始めた。
 驚き、固まるスタッフ。そこに「今のは麻耶ちゃんじゃないですからね〜。別の人間が降りてきたんですよ」と夫が入り、にこやかにスタッフをなだめる。
 こうした場面は一度や二度ではない。麻耶が突然、「やってらんねえよ!」と声を荒げ、少し経つとケロッとして撮影に戻るという場面もあった。

一方、夫の方が「その服はダメだ」とか「その方角はよくない。撮影場所を変えろ!」などとスタッフを怒鳴りつけることも。すると、今度は麻耶が「今のはあきら君じゃなくて別の人格が降りてきたの。驚かせてごめんなさいね」と、フォローに回った。

出典:週刊文春

「別の人間が降りてきた」とは、これはもう完全に正常ではないと思います。

例えば本当にそうゆうのが解る能力が有ったとしても、それを仕事中に周りの人に話すとかは常識から逸脱していると感じました。

番組降板に至るまでの詳しい経緯

 十月からはファッションコーナーを担当するようになり、画面では弾ける笑顔を見せる麻耶。だが、現場はスピリチュアルな言動に振り回される。麻耶はスタッフに瞑想を薦めたり、夫の施術の凄さを力説。打ち合わせにも夫は同席し、「あきら君、どう思う?」「これはよくないね」などと、話が全然進まない。
 事態を重く見た番組サイドは十月中旬、麻耶側に「旦那さんを連れてくるのは止めてほしい」と懇願。麻耶は一人で現場に来るようになったが、次第に「ファッションコーナーはやりたくない。いじめられている」と、主張し始める。

所属事務所も交え、番組と麻耶とで何度も話し合いをしたが、結論は出ない。

出典:週刊文春

この後に今回の騒動がおきたとの事です。

「やりたい」「やめたい」「やっぱり、やらせてほしい」これを二転三転しては、社会人として成り立たないです。

結婚で一度はやめた芸能界に復帰したのに、軽々しく「やめたい」というのはどうなんでしょう。

芸能活動を仕事ととらえた時には、少し違うのではと思いました。

 局内で旧知のプロデューサーを見つけた麻耶は、頭を下げてこう叫んだ。
「やっぱり、やらせてください!」
 突然の“襲撃”に、周囲の人々は怯えるような目を向けていた――。
 事務所側も麻耶の行動は寝耳に水だったようで、局側から事態を説明されると、平謝りしたという。
 結局、麻耶の気持ちを汲んで出演は継続。だが、今度は番組MCの立川志らくと“トラブル”を起こす。
 十月二十九日、志らくが番組内で「母親がいないとね、子供にとっては不幸なこと」と発言。これに対し、麻耶は「(その言い方は)個人的に嫌いです」と、涙ながらに反論した。
 放送中は毅然としていた麻耶だが、CMに入ると急に立ち上がり、「あぁ、誰か私を抱きしめてくれませんか?」「男性じゃないとダメなんです」と狼狽する。
 夫が現場にいた時は、カットがかかるとすぐに駆け寄り「どうだった〜?」「よかったよ〜」とハグやボディタッチをして安心させていた。だが、不在になってからは麻耶の精神的な不安定さが増していった。

 そして“襲撃”から二週間後の十一月九日夜、麻耶は事務所の社長に突然、「明日のロケは行けません」と告げる。この“ドタキャン”にスタッフは混乱し、共演者やロケ先への謝罪に追われる羽目となった。

出典:週刊文春

小林麻耶さんはぶりっこキャラでかわいかったのに、いったいどうしてしまったのでしょうか。

やはり何かに洗脳されていたのするのでしょうか。

とっても心配です。

夫の國光吟氏(37)との“依存関係”

立川志らくとさんとの“トラブル”が起こった翌日に、夫である國光氏によりYouTubeで動画を配信されました。

名前は出さないまでも明らかに志らくさんを批判した内容だったそうです。

そしてこの配信によって、TBS、そして事務所との間に決定的な亀裂が入ったと思われます。
 麻耶が依存する夫・國光氏とは、どんな人物なのか。
 本業は整体師だが、一九年春から「あきら。」の名前でタレント活動を開始。麻耶と共に「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(TBS系)などのバラエティ番組に出演している。「宇宙ヨガインストラクター」を名乗り、動画を見れば体の不調が改善するという“遠隔施術”も始めている。

 結婚前まで麻耶と頻繁に交流していた義弟の市川海老蔵は、周囲に國光氏を「信用できない」と言い、現在は疎遠となっている。

出典:週刊文春

かなり身近の海老蔵さんが國光氏を信用できないと言っているそうですので、この言葉は信用できるのではと思いました。
小林麻耶さんが結婚前は、海老蔵さんの子供たちの面倒を見たりして、とてもやさしい身内と思っていました。
結婚でこんなに変わってしまうとは、ちょっと怖いです。

 國光氏の親族は明かす。
「吟とは二年ほど連絡が取れていない。きっかけは『金スマ』で訪れた熊本の父方の祖母を、なぜか番組内で『母方の祖母』と紹介したこと。不審に思って聞くと『仕方なかった』と開き直り、電話にもメールにも応答しなくなったのです」
 オカルト系の本や漫画が好きな少年だったという國光氏。親族が異変を感じたのは七年ほど前のことだ。
「『金スマ』に出た父方の親戚筋にスピリチュアルな方がいて、吟はその人に『君は霊感がある』と言われたそうです。その頃から『霊が』とか『方角が』などと話すようになりました。昔は優しくて大人しい子だった。こんな風に麻耶さんの仕事を無くしてしまってどうするのか。本来の自分たちに戻れるよう、今こそ家族を頼って欲しい。彼らを救いたいです」
 元所属事務所に一連の麻耶の言動を問うたところ、
「先日のプレスリリースにもお書きしたように、それぞれの思いがあるなか、正常なマネジメント業務を行う事が困難になった為、マネジメント契約を終了した次第ですが、すでに弊社の所属を離れてもおりますので、詳細については差し控えさせていただきます」と回答。麻耶にもダイレクトメールで取材を申し込んだが、締め切りまでに返事はなかった。

解雇翌日の動画配信では、夫婦で瞑想した後、「ハッピー!」と笑顔を見せた麻耶。周囲の心配する声は、もはや届かない――。

出典:週刊文春

小林麻耶さんの言動はやはり夫である國光氏によるところが大きい様に感じました。

これからの小林さんはどうなっていくのか、心配です。

また元気な姿で、ぶりっ子するのを見たいものです。

小林麻耶のTBS降板はなぜ?突然の襲撃は夫との依存が関係しているのかに対するネットの反応

約束を二転三転と反故にしては、社会人として失格だと思われてしまいます。

スタッフを怒鳴ったとかありますが、理由があってもやってはいけないことです。

こういった言動に夫である國光吟氏の影響が出ているのかとも思われます。

やっはり芸能人って一回、芸能界とのコネクション切られるとこうなってしまうものなのでしょう。

実際の降板理由はどうなのか解りませんが、政治に関する自分の考えを言ったのは少なからず原因の一つでは無いかと感じました。

 

小林麻耶のTBS降板はなぜ?突然の襲撃は夫との依存が関係しているのかのまとめ

小林麻耶のTBS降板はなぜ?突然の襲撃は夫との依存が関係しているのかを紹介しました。

TBSの番組の降板と事務所の解雇と重なった小林麻耶さん。

降板理由ははっきりはしませんが、テレビ側の忖度はあったように感じました。

また、夫の國光吟氏が影響を与えているのかについては、今回は解りませんでしたので後日追記します。

それにしても特別な存在感でしたので、小林麻耶さんがこのままテレビから消えてしまうのは惜しい気がします。

今後の状況も見ていきたいと思います。


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