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内田有紀の最新情報:妊娠、出産と再婚のウワサを徹底解説

デビュー当時、その可愛らしさと美しさから明石家さんまさんなど多くの男性芸能人にもファンが多かった内田有紀さん。

46歳となった現在もその美しさは全く衰えを感じさせません。

ただ、最近そんな内田さんに関する気になる噂が流れてきました。

なにやら彼女が妊娠しているのではというものです。そこで今回は、内田さんの妊娠の噂について調べるとともに、再婚の可能性や過去の結婚・離婚についてご紹介します。


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内田有紀の妊娠はホント?子供はいる?

内田さんは、過去に俳優の吉岡 秀隆さんとご結婚されていました。

しかし、3年の結婚生活の間に2人の子供はおらず、妊娠したという話もありません。

そして、内田さんも2022年の誕生日で47歳となられるので、今後子供を作る可能性も低いでしょう。


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内田有紀さんに再婚の噂は?

内田さんが吉岡さんと離婚したのは2005年。

それから15年経過した2022年の現在、内田さんは独身のままで再婚はしていません。

何度か流れた再婚の噂もすべてガセネタだったようです。

ただ、そんな中で唯一確認されているのが俳優の柏原崇さんとの交際です。

2人は1995年のCMで初共演をしており、2009年に共通の知人を介して再会。

その後、交際に発展したそうです。

柏原さんも女優の畑野ひろ子さんとの離婚経験があるため、気持ちの面で共感するポイントも多かったのでしょう。

ただ、交際開始当初、内田さんの事務所はこの交際について反対をしていました。

理由は当時の柏原さんが傷害事件を起こして芸能界から干されている状態だったため、内田さんのイメージダウンにつながることを懸念したようです。

しかし、それでも2人は愛を貫き、2016年に交際が報道されます。

しかも、現在中国をメインに俳優業を継続している柏原さんですが、車での送迎など内田さんの活動も陰で支えているようです。

そして、交際期間が10年を超えることもあり、2人の再婚の日も決して遠くはないかもしれません。

唯一の懸念は、2人のメインとなる活動が日本と中国で離れていることくらいでしょうか。

内田有紀の今の旦那さんについてはこちら>>>


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内田有紀の過去の結婚について

ここからは、内田さんの過去の結婚について紹介します。

吉岡秀隆さんとの結婚のきっかけは、ドラマ「北の国から2002遺言」での共演でした。

吉岡さんは撮影中にすでにプロポーズまで済ませていたとのことなのでかなりのスピード結婚と言えます。

結婚式は2人が共演したドラマの舞台である北海道富良野市で行われ、プロデュースをドラマの脚本家である倉本聰さんが務めたことで多くの人から注目を集めました。

倉本さんのプロデュースは、雪の中でウエディングドレスを着たいという内田さんの希望を叶えるために、吉岡さんが倉本さんにお願いをしたようです。

ただ、この結婚を機に内田さんは芸能界からの引退を発表したため、多くのファンは喜びよりもショックの方が大きかったかもしれません。

しかし、多くの方から注目され祝福をうけたこの結婚も、3年で離婚という結果を迎えます。

そして、内田さんは翌年のドラマ「誰よりもママを愛す」で女優復帰を果たしました。

離婚の理由については、吉岡さんが激しい束縛をしたため内田さんが耐えられなくなったなどいろいろな噂はありますがいずれも憶測の域を出ません。

真相は分かりませんが、内田さんが書置きだけを残し家を出ていったそうなので、2人の気持ちにずれが生じていたことは間違いないでしょう。


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吉岡秀隆との離婚理由について

この離婚については、吉岡さんも突然内田さんが家を飛び出してしまったため「離婚理由がわからない」と発言しています。

彼としては彼女を大切にしているつもりだったのでしょう。ただ、結婚当時の内田さんは、俳優としての本格的な活動が軌道に乗り始めた頃で、引退は本意ではなかったのかもしれません。

もちろん引退は吉岡さんが強要したわけではありませんが、スピード結婚だったため彼女自身の決意が固まり切っていない状態だった可能性はあります。

そんな状態で2人の間にすれ違いが生じてしまい、仕事への未練が噴出してしまったのではないでしょうか。

実際、2022年の現在まで独身のままであることからも内田さんの仕事に対する意欲は強いものだったはずです。


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まとめ

ここまで、内田さんの妊娠や再婚の噂について紹介してきました。

少なくとも、現段階では妊娠の兆候はないようです。

再婚についても柏原さんとの事実婚状態が安定しているので、すぐに動きあるようには考えられません。

唯一の動く可能性があるとすれば、2人の間での妊娠による再婚くらいでしょう。

ただ、今度の結婚ではすでに出来上がった俳優としての軸を手放すとは思えず、引退でファンの方が悲しむようなことはないでしょう。


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